JWT ジェイソンウィンターズ ティー|三大陸のハーブ

JWT 3大陸ハーブ

ジェイソン ウィンターズ ティーは、三大陸のハーブをブレンド

ジェイソン ウィンターズ ティーは、世界三大陸に数千年前から伝わるレッドクローバー、インディアンセージ、スペシャルスパイス(ハーバリーン)の3つのスペシャルハーブと、サー・ジェイソン・ウィンターズ氏こだわりのウーロン茶から作られています。それぞれのハーブは、健康面における素晴らしさが知られていますが、サー・ジェイソン・ウィンターズ氏独自のブレンド技術により生まれたこのハーブティーには、三大陸を代表する3つのハーブの「完全な調和」があります。


レッドクローバー

レッドクローバー RED CLOVER (Trifolium Pretenses)

レッドクローバーは、古くは旧約聖書にも記述され、世界中で最も多く使用されているハーブのひとつです。ヨーロッパでは、その利用範囲の広さが高く評価されています。レッドクローバーはジェニスタインの10倍もの効力のあるイソフラボネスが含まれ、アポトーシスを引き起こすことをオーストラリアの製薬会社が発表しています。レッドクローバーの花びらには二酸化ケイ素、コリン、カルシウム、レシチンなどが微量に含まれています。


インディアンセージ

インディアン セージ INDIAN SAGE (Salvia Officinalis)

セージは英語で「賢者」という意味もあり、賢者が人々に伝えたといわれているハーブです。 インディアン・セージは、北米先住民が心と体を浄化するために太古の昔から受け継がれてきた力強いハーブです。また、古代ローマ時代にも重宝されました。 セージはDHEAが含まれ、また女性にとって大切な働きを持つセスキペルランと呼ばれる物質も含まれています。 またインディアンセージにはビタミンA、ビタミンC、ビタミンB複合体、カルシウム、カリウム(ポタジウム)、硫黄、ケイ素、リン、ナトリウムなどが含まれています。


ハーバリーン

ハーバリーン HERBALENE (Special Spice)

ハーバリーンは、2500年前にブッダが法話の中で語ったと伝えられているハーブです。アジアでは古来より、大変貴重なハーブとして大切に使われてきました。テキサス大学と同州ガンセンターで共同研究が行われています。ハーバリンはアダプトゲンが含まれています。

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